2020年3月27日金曜日

おなか手帳 1.3 リリースノート

おなか手帳のVer.1.3を公開しました。

今回の変更点は以下のとおりです。


  • Apple IDでのサインインができるようになりました。 
  • 最新のiOSに対応しました。

2020年3月13日金曜日

FuelRec 5.2 リリースノート

FurlRecのver.5.2をApp Storeに公開しました。

今回の変更点は以下のとおりです。


  • 内部構造を最新のiOSに対応させました。

2020年3月3日火曜日

scCalendar 8.0 リリースノート

scCalendarの ver.8.0がApp Storeに並びました。

今回の変更点は以下のとおりです。

  • ショートカットアイテム(アイコンの長押し)から起動した時に年間カレンダーと六曜カレンダーを表示しない場合があるのを修正しました。

2019年11月25日月曜日

FuelRec 5.1 リリースノート

FuelRecのver.5.1がApp Storeに並びました。

今回の変更点は以下のとおりです。


  • iOS 13のダークモードに対応しました。
  • 対応OSをiOS 9以降としました。

2019年11月15日金曜日

TimeNotify 2.5 リリースノート

TimeNotifyのVer.2.5がApp Storeに並びました。

今回の変更点は以下のとおりです。


  • iOS 13のダークモードに対応しました。
      

2019年11月9日土曜日

CurHereX 1.0.0 リリースノート

ホットキーでいつでもカーソルの位置を確認できるCurHereX (64bit版)がmacのApp Storeに並びました。
  • CurHereXは、カーソルの位置を画面いっぱいの十字線で表示します。
  • 高解像度のディスプレイやマルチモニタで、広大なデスクトップを使用している時にマウスカーソルを見失しないがちな時に有効です。
  • ホットキーで十字線を表示したり、十字線を表示したままマウス操作を行うことができます。
  • マルチスクリーンに対応しています。

CurHereXは単独のアプリとして機能します。
CurHereXを起動するとメニューバーに小さなアイコンを追加して常駐アプリとなります。
メニューバーから開く環境設定画面で、ホットキーの組み合わせやカーソル位置を表示する縦横のラインの形状の変更などを行います。
mac起動直後から使用するために、システム環境設定の「ユーザーとグループ」の「ログイン項目」に登録しておくと便利です。

CurHereXの歴史)
このアプリは、2001年にプロの作曲家さまから、大きなスクリーンでMacを使っているとカーソルを見失いがちなのでカーソル位置を表示できるソフトを作って欲しいとの依頼を受けて作成しました。
2001年なのでOSは漢字TALKでした。その後、OS Xになりシステム環境設定項目のDoubleBothに組み込む形で統合しました。
macOS 10.15(Catalina)ではこれまでの32bitアプリが起動できなくなるため、64bitアプリとして独立させました。DoubleBothの他の機能は現状では不要になったことと、最新のmacOSでのセキュリティ環境の変化から独立したアプリとなりました。

2019年11月5日火曜日

BatteryPhone 2.7 リリースノート

BatteryPhoneのver.2.7がApp Storeに並びました。

今回の変更点は以下のとおりです。


  • 何らかの要因で30分毎の自動更新が停止した時に、コンプリケーションをタップすることで自動更新が再開するようにしました。

iOSのアップデート、Apple Watchのリセット、BatteryPhoneアプリの更新などのタイミングで30分毎の自動更新がキャンセルさせてしまった場合の対応です。
コンプリケーションをタップして BatteryPhoneの画面を表示することで自動更新を再設定するようにしました。